働くならどんな仕事があなたに合っているのだろう? 5分でわかる「キャリアアンカー理論」に基づいたカンタン適職診断テストです。


ベース理論「キャリアアンカー」について

「歴史人物適職テスト」は、キャリアを選択する際に最も大切な、他に譲れない価値観や欲求のことを指す「キャリアアンカー」の考え方に基づいて制作しています。経営学組織心理論で脚光を浴びた心理学者エドガー・H・シャインが1978年に定義し、主なキャリアアンカーを8つに分類しました。


あなたが就職や転職でこだわることを以下の項目について7段階で教えて下さい。

 
 
<<全くそう思わない     強くそう思う >>
1
困難な問題を解決したり、とてつもない課題に見舞われた状況を打破できるような生き方をめざす
2
自分のやり方や、スケジュール通りに自由に仕事ができるような生き方を目指す
3
自由に行動できないような仕事に就くくらいならば、そんな会社を辞める
4
チームメンバーのために自分の能力を役立てることができたときに、もっとも大きな充実感を感じる
5
自分や家族の関心ごとに、マイナスの影響がない仕事がよい
6
チームメンバーをまとめて大きな成果をあげることができたときに、もっとも大きな充実感を感じる
7
リーダーになるよりも、自分の専門的能力を活かし、高められる方が魅力的に感じる
8
常に自分の事業を起こすことができそうなアイデアや、シーズを探している。
9
専門技能や職能分野の技能を高めることが可能なら、キャリアがうまくいくと考える
10
大きな組織を率いて、大勢の人々を左右する意思決定を自分で下すような立場を目指す
11
将来が保障され、安心感を持って仕事に取り組めることが望ましい
12
社会に本当に貢献できていると感じられるときにこそ、心からよかったと感じる
13
家族と一緒に楽しみにしていることが犠牲になるくらいなら、その会社を辞めたほうがマシといえる
14
誰も解決できそうもない問題に挑戦することは、マネージャーとして高い地位に就くことよりも重要だ
15
自分自身の事業を起こして、うまくやっていくことを目指す
16
自由や自律を勝ち取ることよりも、将来の保障や安定を得ることが自分にとっては重要なことといえる